読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ippuku

ものづくりが好きな塾講師のブログ

11/11

6時に目覚ましが鳴ったけど全然起きれなくて6時半くらいにやっと布団を出た。パンを食べて夫と車に乗り込む。眠い。あんまり寒くない朝だった。道は結構混んでた。夫は最近よく狸の死体を見ると言ってたけどこの日は見なかった。会社で夫と別れ、運転を交代し、来た道を戻った。眠気との戦いだった。ガソリンスタンドに寄って満タンに入れて帰った。眠かったのでコタツでぼけぇっとしてたけど、ちゃんと寝ようと思って布団に入って三時間。午後1時にふと目が覚めてまたコタツへ。3時前までぼけぇっとしていて、ご飯を食べて4時ごろ再び車に乗った。県道を使って塾へ。夕方の滋賀の景色はきれいかった。東京じゃ見られない景色、いつも電車の窓から見てる田園風景の中に、今日は私が車と映るんやなあって思って運転をする。こうゆう暮らしに憧れてた。なんでもないような田舎の日常なんだけど、こうゆう風景に溶け込むのが夢だった、そんな気がして嬉しくなった。途中コンビニでトイレに行く。駐車場があんまりなくて仕方なくちょっと高めに払う。車があると早めについても車で過ごせるし嬉しい。少しゲームをしてから塾へ。一コマしかなくて、あっという間に終わって、車に戻る。ナビを無視して湖岸に出て走った。真っ暗で何にも見えなかったけど、同じ道通って帰るのってなんだかなあって思うしこれでよかったのだと思う。トイレットペーパーとかを買って、コンビニで軽食を買って帰った。コンビニで車椅子を車の上に格納してる場面を見た。帰って軽食を食べて、金スマを見てた。紅の豚を見はじめたら夫を迎えに行き忘れそうだったから。洗濯をして、干すと、夫からそろそろラストオーダーになったからーみたいな連絡がきたのでまた車に乗った。夫がいる飲み屋まで家から30分弱くらい。待ち合わせのコンビニに着いて待っていたら、アルファードが隣に停まって、そこから夫が降りて来た。運転してるのは若いお兄ちゃんで、夫の会社の人。帰りの車で、まだ独り身なのに憧れてアルファードを買った若いお兄ちゃんの話を夫は聞かせてくれた。結構飲んだのかいつもより饒舌な感じで喋ってくれたけど酒臭く、一緒に車に居ると暑かった。

帰ってLINEをしてたけど土曜日に遊ぼって言ってた後輩が映像編集終わってないので急かしたりして遊んでた。夫は隣で爆睡してた。